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パソコン屋みたいな雑貨屋経営中
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PC屋ガンバ

沖縄県宜野湾市
普天間1-10-24
090-6863-5673
営業日 気が向かない日以外
営業時間 対応出来る限り
(夕方が一番開いてる確率高し。お電話で確認どうぞ。090-6863-5673)
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SOHO・起業家を成功に導く電子書籍販売ツールを提供・・インフォカート
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プロフィール
ポール伊藤(タバスコ太郎)
ポール伊藤(タバスコ太郎)
■沖縄在住5年目突入の越後人。
■元ショーダンサー
■ヤクザにヘッドハンティングされかけた20代前半。
■タクシードライバーだった20代中盤。
■RMT(リアルマネートレーディング)、オンラインゲーム上の財物を、現金でやりとりする新しい商行為の名づけ親、初期市場の育て親。
■世界初(たぶん)の携帯向けメルマガポータルサイト運営。
■こっそりと作家。アマゾンでも買えます。
■指パッチン師範代。
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てぃーだブログ › 起業9年目日記 › 2006年09月
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2006年09月29日

予約の必要なパソコン屋

今月末での店舗閉店後、なにをやるか。
実は、現在の店舗は10月も借り続けます。
ただ、だからと言って毎日店を開けていると、1人でやっている限りは、デスクワークの効率も上がらずに、全部駄目になってしまいます。

完全に閉店してもかまわないのですが、どうせ店舗があるのだから。
ただ、店舗のせいで全体の動きが悪くなっては意味がないのです。

ということで、週1日営業、その他予約を入れれば指定時間だけ開店。
世界初?の予約制パソコン屋登場!?

なんてことを考えています。
まあ、わけのわからんことをやってると、かえって手間がかかるというアホなオチもあるわけですが・・・。

  

Posted by ポール伊藤(タバスコ太郎) at 17:13Comments(0)TrackBack(0)ビジネスの種

2006年09月29日

インターネットはまだまだ未開の荒野

5年前は、それを意識せずとも感じていました。
しかし、今は、インターネットが一般化し、パッと見は未開の場所など無いように見えてしまいます。

あるんです。
まだいくらでも。
先入観が、目を曇らせます。
子供は些細なことでも気づき、興味を持ち、考えます。
大人になるほどに、先入観が大きくなり、些細な違いに気がつかなくなり、まだ誰も手をつけていない金脈が目の前にあることに気が付けなくなってしまう。

私自身も、ネットを昔から知っているからこそ、巨大化するネットを知りすぎるからこそ圧倒されてしまい、余計な先入観を持ってしまっていた気がします。

最近は、ネットでもうけるためのハウツー本がベストセラーになることも珍しくありません。
確かに、成功した実例をたどるのが、一番安全で確実かもしれません。
しかし、そこに本当の商売としての喜びはありますか?
成功例を模範するなら、フランチャイズを利用すれば良いだけです。それだけです。

商売の本当の楽しさは、自分で考え、自分で行動し、その結果として、お客さんの笑顔に出会えることだと私は考えます。
もちろん、濡れ手に粟のおいしい商売もいいんですけどね。とりあえず金は欲しいですから(笑)


この文章を書きながら、自分自身にも言い聞かせている私です。
  

Posted by ポール伊藤(タバスコ太郎) at 13:44Comments(0)TrackBack(0)ビジネスの種

2006年09月29日

踏み出せば、道は開ける

今月いっぱいでパソコンショップを閉店する私ですが、そう決めたものの、多少迷いがありました。
迷いという非効率から抜け出すために、閉店の告知を店頭やネットで行うことで、自分が動くように促していました。

あと二日で閉店という段階になり、ようやく考えがまとまってきました。
まあ、ちょっと遅すぎますが・・・。

もちろん、早く動きすぎることで、よく考えたら失敗だったりするケースもありえなくはないですが、そういう考えばかりを巡らせたのでは、前に進めません。

成功は失敗の向こうにある場合が多いです。
最初から成功することは稀。
失敗を繰り返し、あきらめずに進めば、いつか成功します。

前に進み、あきらめないこと。
これが成功への道を一番単純化した例えです。

  

Posted by ポール伊藤(タバスコ太郎) at 10:49Comments(0)TrackBack(0)ビジネスの種

2006年09月26日

RMT ゲーム内詐欺で、初の逮捕者

http://www.hokkaido-np.co.jp/Php/kiji.php3?&d=20060926&j=0022&k=200609264480

ついに出ました。
香川県警がどういう根拠で逮捕という結論に達したのか非常に興味深いところ。
アイテム課金ゲームのアイテムを騙し取ったというところが、香川県警が立件まで進めた重要な用件でしょう。
月額課金のゲームのアイテムであったならば、恐らく見送られたのではないでしょうか。


いずれにしろ、これが最終的に犯罪として成立する結論が、裁判所から出されるようなことがあれば、ゲーム内アイテムが個人の財産であることを、法的に認めることになりかねないわけで、RMT業界にとっては、マイナスではなく、むしろプラスに作用していくはずです。


物質的な財物と、データや情報という名の財物が、同等の価値観で扱われる未来は、すぐそこです。

  

Posted by ポール伊藤(タバスコ太郎) at 20:16Comments(0)TrackBack(1)ネットゲーム

2006年09月26日

何かやりたい方募集中

私の別ブログでお伝えしていますように普天間にあるパソコン屋を、今月いっぱいで閉店致します。

店舗物件自体は、10月も引き続き私のほうで借りています。
普天間高校正門から3件那覇より、国道330号線沿いです。

10月以降、私のほうでも色々考えていることはあるのですが、今のところ最終的にどうするか決めておりません。

どういう形になるかは、相談の上ということになりますが、なにかここで商売をやってみたい方、いらっしゃればご相談下さい。

まずは一歩踏み出すことから始まります。
業種、営業形態は問いません。具体性にかけるが、なんらかの自信や根拠があれば、まずはご連絡下さい。


  

Posted by ポール伊藤(タバスコ太郎) at 16:30Comments(1)TrackBack(0)ビジネスの種

2006年09月24日

オンリーワンの落とし穴

オンリーワンという言葉が一時期流行ました。
ビジネスでも、オリジナリティのあるニュービジネスが注目されることが多いです。

ですがちょっと待って下さい。
オンリーワンって、逆に言うと極端な言い方をすれば、1人にしか売れない商品になりかねないんですよ?

アイディアなんて、腐るほど出てきます。
ですが、実際にビジネスとして成り立つかどうかは別の話です。

アイディア不足で悩んでる人は、ハードルを下げて考えて下さい。
ビジネスとして成り立たなそうなアイディアも認めてあげるのです。
そうすることで、単純に数は確保出来ます。
今は成り立たなくても、そこになにか加えたり、時間が経てば、ビジネスになるケースもあります。
自分の価値観だけで先走りすぎないで下さい。

逆にアイディアに不満はないけど、実際にビジネスとして成り立つことが少ない方。
アイディアを厳選して、動きましょう。
豊富すぎるアイデイアに埋もれて、身動きとれないのでは本末転倒です。


オンリーワンもほどほどに。
普通、平凡ほど、市場は巨大なのです。

  

Posted by ポール伊藤(タバスコ太郎) at 18:51Comments(0)TrackBack(0)ビジネスの種

2006年09月19日

仕事を差別したくない

出来ることなら、業種により仕事の価値を差別することはしたくありません。
ですが、アダルト系、いわゆる風俗産業などは、どうしても、こういう場では前向きには話づらいものがあります。場合によっては削除されかねません(笑)

セックスの話は、個々の価値観のふり幅が広すぎて、どうしても批判されやすくなります。
しかし、ビジネスとして捕らえた時には、旨みの多い業種であることが多いです。


私は過去に、風俗営業を1度行ったことがあります。
そして、今までの商売経験では、その風俗営業が、ある意味一番安定して経営出来ました。

風俗と言うと、人の尊厳を貶めるような商売だと思う人も多いかもしれません。
特に、男女の価値観の差により、いろいろな目で見られます。

あまり詳しく言う気はないのですが、私が行っていた風俗業の顧客は、8割が女性でした。
一般的なセックス産業とは少し違っていたので、男女関係無くお客さんとして迎え入れられる商売でしたが、一般的には9割は男性客なのが当たり前でしたので、同業者の中では際立って女性比率が高くなっていました。

この仕事を通して、たくさんのお礼の言葉をお客さんから頂きました。
長年の悩みが解消されたことや、夫婦仲がよくなったこと、そのほかいろいろなセックスや性に関する相談をたくさん受け、それを出来る限り答え、場合によっては商売につなげさせてもらいました。

いわゆる「遊び」の部分も提供していましたが、確実に人の役にも立てた仕事だと自負しています。

意味の無い仕事なんて、ほとんどありません。
もちろん、非合法なことはだめですが。


たとえ、アダルト系の商売であっても、それが世の中の役に立てる部分があるなら、自信を持ってやっていくべきだと思います。
ただ、互いの価値観を尊重する意味でも、あまり公の場所では多くは語らないようにします。

  

Posted by ポール伊藤(タバスコ太郎) at 00:08Comments(1)TrackBack(3)

2006年09月18日

牛丼

流行りものにのっかって、ブログへのアクセスを増やすのは基本的な手法です。
でも、それだけをやりすぎると、嫌われる場合もあります。
でも、そういうことを気にしていると、単純に効率の悪さを招いてしまうのが、現在のインターネットでは常識。

多少のデメリットはメリットが埋めてしまう。
まあ、決していいことではないのですが、事実です。

  

Posted by ポール伊藤(タバスコ太郎) at 13:25Comments(0)TrackBack(0)ビジネスの種

2006年09月17日

携帯を活用しよう

いつでも、どこでも、携帯を使えばメモができます。

私の場合は、仕事との多くがパソコンのメール経由の場合がほとんどなので、なにか思いついたアイデアは、携帯から自分のメールに送るようにしています。

ちょっとしたテクニックとして、参考にしてください。すでにやってる方も多いと思うけど。

ということを、忘れないうちに携帯から投稿しちゃうわけです(笑)

  

Posted by ポール伊藤(タバスコ太郎) at 08:42Comments(1)TrackBack(0)ビジネスの種

2006年09月16日

大風呂敷を広げるべきか

パソコンショップ閉店秒読み段階の現在、次の事業について、実にさまざまな案件が舞い込んできます。

私の商売の仕方として、嘘をつかない、不確かなことに対してYESと言わないという点を重視しています。
嘘はともかくとして、不確かなことにゴーサインを出さないというやり方は、時にはビジネスの種をつぶしてしまっていることが多々あるのが実情です。


慎重すぎることは、悪く言えば自信の無さと受け取れます。
商談の場においてはマイナス要素です。
もちろん、リスクマネジメントを考えれば、後々にクレームにつながるような心配事は、あらかじめ保障外であることを宣言してしまうほうが良いわけですが、その結果として受注にいたらなければ、何の意味もありません。


変わらなきゃいけないのかなぁ・・・・。

  

Posted by ポール伊藤(タバスコ太郎) at 18:43Comments(0)TrackBack(0)ビジネスの種

2006年09月15日

ミクシィ上場に思う

ミクシィ上場を他人事のように思っている方が大半だろうと思う。
そう考えてしまうから、普通の人は一生普通の人で終わるのだ。

SNSなど、3年前の日本には存在していなかった。
3年前存在しないものが、3年後には上場してしまうのが、今のネット社会だ。

少し前に上場した、ネット広告関連のアドウェイズ。
私がメールマガジンの運営をメイン事業にしていた5年以上前には、まだまだほんの小さな会社、業界的にもたいしたポジションにはいなかった。
代表の岡村君も、その当時は身近な存在だったが、今では遥か彼方だ。

3年後、これを読んでいるあなたが、上場企業の社長である可能性はゼロなどではない。
私も含めて。


こういう話をするたびに、私はRMTのことを思い出さずにはいられない。
4年前、あそこで人生を投げ出さずに、辛抱し、努力し、そして助けを請えれば、今ごろ私は年間売り上げ100億円以上の企業の代表になっていたかもしれない。

タラレバで食ってはいけない。
新しい種を探そう。
種は隠れているわけではなく、目の前にあることが多い。
見えているのに見えてない。そんな中に種はある。

  

Posted by ポール伊藤(タバスコ太郎) at 17:53Comments(0)TrackBack(9)ビジネスの種

2006年09月13日

商品の価値を、自分の目線だけで決め付けること

自分の好き嫌いで、商品を判断することは、その商品を特定の角度でしか見ていないことになります。

たとえば、10円があったら、普通の人にはたかが10円かもしれませんが、シャーベットを食べたいけど10円足りない小学生にとっては、切実な価値のある10円です。サイフや携帯を落とした人が、ポケットに10円玉1枚見つけたら、知人に助けてもらう大事な電話代になります。

人、時間、場所、何かがかわれば、そのモノの価値は全く別物となります。

ビジネスも同じです。
売れない商品、だめな企画と決め付けないで、ちょっと違う角度で見てみましょう。なにか見えてくるかもしれません。
または、人がかわれば売れる商品であるならば、下手な鉄砲数打ちゃあたるというノリで、営業しまくるのも、ひとつの手段です。

とにかく自分の考え方だけで決め付けないで、他人の意見も聞きましょう。
その意見を取り入れるかどうかは、その後で決めればいいのです。
でも、やたら聞いてばっかりで、結局何も参考にしないというようなことは、出来れば避けたいです。
他人の考え方の全てが意味が無いなんてことは、滅多にありません。
なにかがあるはずです。

植物の種が、道端に落ちているのは珍しくありません。
ビジネスの種ネも道端に落ちているのです。
どちらの種も、拾う人は少なく、さらにそれを植えて立派な花を咲かせることの出来る人はごく一部です。

誰にでも、拾った種から花を咲かせるチャンスはある。けど、それをやらないだけ。

  

Posted by ポール伊藤(タバスコ太郎) at 06:22Comments(0)TrackBack(0)ビジネスの種

2006年09月12日

ホームページしか無いお店

立派なホームページはあっても、ブログが無い、掲示板も無い、そんなページがあります。
ブランドが確立されていれば、それでもいいのですが、見たことも聞いたこともないお店では、そうもいきません。

もちろん別の方法でも、かまわないのですが、ブログが一番手っ取り早くて、トレンディで、ナウくて、イケている・・・・・・かもしれません。←この文章はイケてません。

  

Posted by ポール伊藤(タバスコ太郎) at 16:39Comments(0)TrackBack(0)ビジネスの種

2006年09月10日

ブログをお店のホームページとする事

てぃーだを見て回っていると、ブログだけしかないお店や会社を多くみかけます。

ネットを10年もやってると、まずホームページありきで考えてしまうため、違和感を感じてしまいます。
感じるだけでなく、あくまで私個人の感想として、見難く感じてしまうのです。
さらに、ブログブームに乗った安易さや、ホームページを作らずに済ませようとする手抜き感も、勘ぐらずにはいられません。

私自身は、ネットの中ではごく少数派の種類の人間でしょう。
私の感覚だけで判断はできません。
しかし、ある程度ネットを知っている方なら、似た印象を多少は抱くはずです。

単純にアクセスを引っ張ってくるためには、ブログが一番手っ取り早いかもしれませんが、お店や会社のブランドイメージを大事にするなら、やはりホームページは必須だと思います。
もちろん、そのホームページが、あまりにも手抜きでは、逆にマイナスになるわけで、ここらへんが面倒なところではあるのですが・・・。

  

Posted by ポール伊藤(タバスコ太郎) at 18:05Comments(0)TrackBack(0)ネットに関する豆知識

2006年09月10日

指パッチンでアクセスアップ

指パッチン師範代


ここまでする必要はないんですが、ネットといえども顔を知っているかどうかで、親しみが違います。

よく言われているように、ネットショップに店長の写真を掲載することで、売り上げが上がるというのは、ある程度事実です。信頼感が違ってきます。

それの一環で、あえて写真だけにせず、一芸見せることで集客まではかってしまうという手段を、軽く実践してみたりするわけです。

ま、なかなかここまでやる人はいませんが(笑)


  

Posted by ポール伊藤(タバスコ太郎) at 17:09Comments(0)TrackBack(0)ビジネスの種

2006年09月06日

これが追い風です

少し前に、追い風の話をしました。
動かない人に風は吹きません。

私は現在、店を閉店するというネガティブな行為を逆手にとって、ポジティブにブログを多いと10記事も書いていますが、そのように動いた結果として、てぃーださんが、トップページ左下で、私のブログを取り上げてくれるという追い風が吹きました。

私がてぃーださんに頼んだわけでもなければ、広告料金を払ったわけでもありません。

動けば人と出会い、人と出会えばその動きは人に見られます。
見た人に何かを感じてもらえれば、自分の意図していない追い風も吹くことがあるのです。


「宝くじは買わなきゃあたらない。」
「追い風は走り出さなければ感じられない。」
と、併記するのはちょっと強引か(笑)

  

Posted by ポール伊藤(タバスコ太郎) at 21:59Comments(0)TrackBack(0)ビジネスの種

2006年09月06日

ブログ講習会恐るべし!

16時ごろ、てぃーだのトップ画面の新着が、同じ画像で埋め尽くされました。
ブログ講習会で同じ画像を使って講習しているらしいですね。

で、そこにコメントつけまくって喜んでる私がいるわけです。


こういう講習会に出ることも、行動の一歩目。
とにかく動くことが、起業への近道です。


起業は寝て待つな!

  

Posted by ポール伊藤(タバスコ太郎) at 16:15Comments(1)TrackBack(0)ビジネスの種

2006年09月06日

起業は手足を使って進める

脳内でいくら考えてもとにかくダメ。
もちろん考えることは大事だが、動かなければ仕方ない。

特に、自分一人では不安という人は、一緒にやりませんかー的なお誘いやお話があった時に、思い切って動くべき場合があります。
そんなに積極的なお誘いでなくても、自分の鼻を信じて、これはイケル!と思ったら、積極的に自分から顔を突っ込んでいかなければダメです。

迷っているうちに、いつのまにやらみんなは遥か前方に走っていってしまってる場合もあります。
それから後悔しても遅いのです。


やらない後悔よりやって後悔。

  

Posted by ポール伊藤(タバスコ太郎) at 05:04Comments(0)TrackBack(0)ビジネスの種

2006年09月05日

ネットでの起業を準備中の方

非常に基本的なことなのですが、ネットで何をやるにしても、集客はあって損なことはありません。
準備の時間の間に、片手間でかまわないので、アクセスを集めておくようにすると、後々楽です。

起業する本来のネタのホームページがない段階でもかまわないのです。
たとえばこのようなブログで、常連さんを作っておけば、商売用のページを作った時に、そちらへ誘導すれば良いだけですから。

で、ていーださんからのメールでご存知かと思いますが、このブログが登録されている「起業・目的達成」カテゴリーは新設されたばかりです。

今ならすぐにランキングにランクイン可能なわけで、こういう機会を逃すのはもったいない。

とりあえずランキングに入る最低限のレベルで記事を書けば、ランキングへの掲載はモチベーションのアップにもつながり、継続的にブログを書く励みにもなるわけです。

こういう細かいチャンスを生かすことが、その時だけのチャンスではなく、将来大きなものへとつながる可能性があるのです。

おなじような感覚で、気軽にやってみたところ、結果的に今では100億円を超える市場に育ったのが、RMTなのです。
いくら大きく育っても、途中で投げてれば意味が無いことも、私が体現しているわけです(笑)


  

Posted by ポール伊藤(タバスコ太郎) at 14:23Comments(0)TrackBack(0)ビジネスの種

2006年09月04日

すっかり動きが止まっていましたが

私が9月中で店舗を閉鎖する予定になったことに伴い、新しいビジネスの稼動を現在検討中なのと、最近色々な話を耳にすることが多くなってきたので、いいタイミングなので、起業系の集いを活性化しようかと思います。

ちょっと仕事がたてこんでいるんで、身動きとりずらいのは事実なんですが、ちょっとがんばってみます。

いっそ、うちの店舗をサロンのようにしてしまうのも、ひとつの手だなと、思わないこともないんですが、そのためだけに家賃払うのもつらいか。
中途半端に店舗やると、店番の負担が意外と大きいので、あまり中途半端なことはしたくないところなんですが・・・。

  

Posted by ポール伊藤(タバスコ太郎) at 21:01Comments(0)TrackBack(0)長そうな道のり